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冷凍ご飯がまるで炊き立て。桐一筋33年、冷凍・解凍も茶碗になる桐のごはん鉢
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桐の調湿効果で冷凍ご飯を美味しくふっくら食べれる桐のごはん鉢!
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桐の調湿効果や呼吸はそのままに、水洗いができる自然塗料を使用!
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桐の魅力、桐のポテンシャルをもっと多くの方に知っていただきたい!
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- ラップで保存した冷凍ご飯。使い道はいつもチャーハンやオムライス…でも毎日、炊いたご飯をちょうど食べきるのは難しい…
「冷凍ご飯を炊きたてのようにふっくらと美味しく召し上がっていただきたい!」そんな想いからkirisai 桐のレンジでごはん鉢を開発しました!"蒸気の力"と"桐の調湿力"で冷凍ご飯がよみがえる。 -
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- 桐の断面は、草のように導管が独立構造になってます。発泡スチロールと同じ構造、これを独立気泡体といいます。桐という文字が、「木」に「同じ」と書くように、草の仲間とも言えますが、この構造は、他の木材にはなく、桐材特有なものです。発泡スチロールを触って分かると思いますが、独立気泡体の構造をしているものは暖かく感じます。これは、熱が伝わるスヒードが遅い為に暖かく感じるのです。
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- 桐のレンジでごはん鉢で温めた直後のサーモグラフィカメラの画像です。
( ※上面の赤い部分はご飯です。フタを外した状態で撮影しています。)
桐は熱が伝わりにくい!本体が熱くなりにくいからレンジから取り出しやすく、しかも中のご飯も冷めにくい!こちらも皆様へお伝えしたい桐の魅力の1つです。
また湿気や水分が多い時は、この導管の独立構造に湿気を吸収、逆に乾燥している時は湿気を放出。適度な湿度や水分量を保つ湿度調節機能。天然の桐の力で湿度調節、水分調節を行い、冷凍ご飯を美味しいコンディションに保ってくれます。 -
- 調湿とは、大気中の湿度が高いときや低いときなどに湿度を調整する言葉として用いられています。調湿性とは、調湿できる性質を持つことを表しています。
桐は水分や湿気を素早く吸収する事ができます。表面についた水分は独立気泡構造により心部への浸透は抑えられ横へと広がります。 -
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- うなぎ丼やかやくご飯、雑穀米、ちらし寿司やそぼろ丼などなど…前日のすき焼きの残りをご飯の上にのせて冷凍、次の日牛丼として食べるのも抜群です。
その中でも私のおすすめはうなぎ丼です。余ったうなぎをご飯の上に置いてうなぎのタレをかけて冷凍保存!食べる時にレンジで温めると蒸気の力でしっかり蒸されたうなぎとご飯が絶妙なハーモニーでした!(※油ものや色移りする食材の場合、染みがつく場合がございます。) -
夏場に食べたトウモロコシご飯も美味しかった!
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大サイズはおひつや丼鉢としても使えて便利です。約450gのご飯が入るので約1.3合ほどご飯を保存できます!
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中サイズは一般的なお茶碗と容量は同じぐらいでレギュラーなサイズ感。約180gのごはんが入るので約半合ほどごはんを保存できます!
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小サイズは一膳では少し多い方やお子様向けに丁度なサイズ。約120gのごはんが入ります。
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お母さん、お子様には小サイズ、お父さんは中サイズ、よく食べるお兄さんには大サイズなど、食べる量や家族の人数に合わせてお選びください!お得なセット割りもございます!
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