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・kirisai 桐のレンジでむし鉢
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・桐のレンジでむし鉢 小サイズ
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・桐のレンジでむし鉢 中サイズ
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・kirisai 桐のレンジでごはん鉢
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- ラップで保存した冷凍ご飯。使い道はいつもチャーハンやオムライス…でも毎日、炊いたご飯をちょうど食べきるのは難しい…
「冷凍ご飯を炊きたてのようにふっくらと美味しく召し上がっていただきたい!」そんな想いからkirisai 桐のレンジでごはん鉢を開発しました!"蒸気の力"と"桐の調湿力"で冷凍ご飯がよみがえる。 -
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- うなぎ丼やかやくご飯、雑穀米、ちらし寿司やそぼろ丼などなど…前日のすき焼きの残りをご飯の上にのせて冷凍、次の日牛丼として食べるのも抜群です。
そのなかでも私のおすすめはうなぎ丼です。余ったうなぎをご飯の上に置いてうなぎのタレをかけて冷凍保存!食べる時にレンジで温めると蒸気の力でしっかり蒸されたうなぎとご飯が絶妙なハーモニーでした!(※油ものや色移りする食材の場合、染みがつく場合がございます。) -
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- 桐のレンジでごはん鉢で温めた直後のサーモグラフィカメラの画像です。
( ※上面の赤い部分はご飯です。フタを外した状態で撮影しています。)
桐は熱が伝わりにくい!本体が熱くなりにくいからレンジから取り出しやすく、しかも中のご飯も冷めにくい!こちらもみなさまへお伝えしたい桐の魅力の1つです。
また湿気や水分が多い時は、この導管の独立構造に湿気を吸収、逆に乾燥している時は湿気を放出。適度な湿度や水分量を保つ湿度調節機能。天然の桐の力で湿度調節、水分調節を行い、冷凍ご飯を美味しいコンディションに保ってくれます。 -
- 調湿とは、大気中の湿度が高いときや低いときなどに湿度を調整する言葉として用いられています。調湿性とは、調湿できる性質を持つことを表しています。
桐は水分や湿気を素早く吸収する事ができます。表面についた水分は独立気泡構造により心部への浸透は抑えられ横へと広がります。 -
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■水洗い可能なのでいつでも清潔に!
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■ご自身でリペアが可能!
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